京楽が『eソードアート・オンライン アリシゼーション 夜空』プレミアムファン試打会開催

(写真)試打会はSAOの世界観溢れるショールームで開催された

 2026年7月18〜20日、京楽は都内京楽産業.グループ東京ビルにてスマパチ新機種『eソードアート・オンライン アリシゼーション 夜空』プレミアムファン試打会を開催した。

 当日は約6000名に及ぶ応募の中から選ばれた200名のファンが、2時間ずつに分かれて新機種の魅力を十分に楽しんだ。

(写真)試打会や機種の説明を真剣に聞く参加者たち

 会場ではまず、同社広報宣伝部の遅澤氏よりイベント内容および機種のゲーム性などについて説明が行われた。

 『eソードアート・オンライン アリシゼーション 夜空』は、好評を集めている「FAIR PACHINKO PROJECT」の一環として、全てのプレーヤーに公平なチャンスを広げる「FAIR START」および、流れ玉にもチャンスを与える「PLUS START」を搭載。

 また、大きな見どころであるRUSHには継続率約65%の「SWORD RUSH」と、上位にあたる継続率約75%の「War Of Underworld」が用意されている。前作をさらに凌ぐ演出ボリュームと相まって、さらなる原作の世界を堪能できるようになっているのが特徴だ。

(写真)一足早く、実機の試打を楽しむ参加者たち

 試打会はショールームにて一人30分程度行うことができ、それぞれ演出を楽しんだり写真を撮ったりしながら堪能。

 また、会場内には導入ホールで入手できるオリジナル景品や、特別に装飾されたサイネージなども展示されており、そちらも人気を集めていた。

(写真)真剣な面持ちでガチャを回す参加者たち

 当選者には1人1枚のコインが配布され、ガチャにも挑戦。当りが入っていれば特製グッズがもらえるとあって、皆さん真剣な表情で回す姿が見られた。

 なお、7月21日より一部導入予定のホールにて、一足先に実機の演出が見られるデモ機が展示されている。詳細および店舗リストはこちらにて。

 『eソードアート・オンライン アリシゼーション 夜空』は、8月初旬より全国のホールに導入予定。

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